しおのみんなの家企画
2017/08/24
少し気になっていること。
このブログは、NPO法人お仕事チームの事業、運営についてになっているが、現在法人としての組織的体裁は必要最低限に留めている。
特にしおのみんなの家については個人的な活動であることを明言したい。
個人的であることで不必要な妥協点から離れることになる。
それで組織としてやれなくなったら組織を廃止していくことになるだろうが、清掃事業は契約に基づいて業務を受注して、人が働いているわけなので、そこのところは法人ということでとりあえずよいだろうと思う。
さて、しおのみんなの家で先週行った企画には参加者があった。それも実際の仕事と暮らしをこちらで考えている人である。
働くことについて考えることは、分からない将来の働く、に向かって動いていくことに直接繋がっていくことだろう。
どうしても一人だと、 過去を振り返ってみることや現在に妥協点を見つけることに向かってしまいがちだが、自分もこれからの働くを考えよう。
ありがたいことに、しおのみんなの家という場がある。
シェアハウスで哲学対話企画も9月に計画する予定でいる。
東京都内で行っている哲学カフェにもしばらく意識して参加してみよう。
このブログは、NPO法人お仕事チームの事業、運営についてになっているが、現在法人としての組織的体裁は必要最低限に留めている。
特にしおのみんなの家については個人的な活動であることを明言したい。
個人的であることで不必要な妥協点から離れることになる。
それで組織としてやれなくなったら組織を廃止していくことになるだろうが、清掃事業は契約に基づいて業務を受注して、人が働いているわけなので、そこのところは法人ということでとりあえずよいだろうと思う。
さて、しおのみんなの家で先週行った企画には参加者があった。それも実際の仕事と暮らしをこちらで考えている人である。
働くことについて考えることは、分からない将来の働く、に向かって動いていくことに直接繋がっていくことだろう。
どうしても一人だと、 過去を振り返ってみることや現在に妥協点を見つけることに向かってしまいがちだが、自分もこれからの働くを考えよう。
ありがたいことに、しおのみんなの家という場がある。
シェアハウスで哲学対話企画も9月に計画する予定でいる。
東京都内で行っている哲学カフェにもしばらく意識して参加してみよう。